HMI関連製品

量産メータ

開発フェーズ

量産

・AG(アンチグレア)・AR(アンチリフレクション)処理、LCF(ライトコントロールフィルム)、オプティカルボンディング※などにより視認性を確保
・様々なディスプレイサイズや指針に対応した量産実績

標準メータ

開発フェーズ

量産

・【標準化】:ケース、基板、ソフトウェアなどの基本設計/機能の標準化によりコスト低減を実現
・【カスタマイズ可能】:小規模なハード設計とソフトウェア変更で様々なバリエーションを実現

遠視点虚像メータ

開発フェーズ

開発中

12.3インチディスプレイを遠方に配置し、ハンドルで隠れてしまう表示エリアをミラーで折り返して虚像にする技術を備えたメータ
・ハンドル上配置による視線移動の最小化と虚像による遠方表示化で、メータ視認性を向上
・1枚のディスプレイで2レイヤーを表示

浮遊ディスプレイメータ

開発フェーズ

開発中

汎用ディスプレイと虚像技術により浮遊表示を実現するメータ
・協調浮遊表示によりドライバの視線を自動に誘導
・協調浮遊表示によりドライバの視線を自動に誘導
・矢崎独自の虚像技術を採用し、実像と虚像の表示連携を実現

大型ディスプレイメータ

開発フェーズ

開発中

シーンに応じたフレキシブルなマルチ表示と優先度に応じた表示の最適化により乗員の体験・価値を向上させるメータ
・シーンや優先度・緊急度に応じた最適表示
・インパネ全体を使った直感的な伝達

標準防水LEDユニット

開発フェーズ

量産

・防水コネクタ技術を流用した構造でIP67以上の性能を保持
・共通筐体+基板変更で光り方・デザインを自在に、搭載スペースに合わせ柔軟な設置が可能

標準LEDユニット

開発フェーズ

量産

・LEDユニットを標準化し、開発費・金型費・部品費を抑制
・取付け形状の標準化による車両側、レンズなどの設計工数削減

アンビエント照明システム

開発フェーズ

開発中

・動きのある多彩な照明により情報通知、室内空間演出を実現
・イルミシステム全体を開発することで、開発費抑制やトータルコーディネートが可能

ドライバーモニタリングシステム

開発フェーズ

開発中

・生体情報(心拍、脈波、呼吸など)に加えて、ドライバーのしぐさや表情をカメラで捉え、
高精度に体調急変の予兆を検知する
・定期健康診断の結果や健康チェックデータ※と連携し、運転者の状態にあわせた検知と判断を行う

エージェントシステム

開発フェーズ

開発中

・ChatGPTを利用した自然な対話
・音声とエージェント表示の連動

USB-C – シングルポート –

開発フェーズ

量産

・高速充電が可能で、高まるコネクティビティ需要にも適合
・防水/非防水仕様により2輪、3輪、4輪全ての車両に適切な形態で搭載可能
・社内比較で他社製品に比べ約50%の小型化および約30%の軽量化を実現

標準ヘッドアップディスプレイ

開発フェーズ

量産

・表示位置に応じたひずみ補正
・表示の美しさ