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| ■工場の排蒸気やコージェネシステムの排蒸気を利用し、 省エネルギーと一層の省電力化を実現します。 |
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冷凍能力105、141、176、211kW機をラインナップ |
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現状の冷凍能力176kW(50RT)機をリニューアルし、105kW(30RT)〜211kW(60RT)機の暖房能力増大型を標準装備した4機種をラインナップ。空調負荷に合った機器を選択いただけます。オプションにて官公庁物件にも対応可能です。 |
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小型機トップの省エネ運転(蒸気消費量1.26kg/kWh COP1.2) |
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蒸気消費量を1.26kg/kW・hまで削減(冷凍時)、また、溶液循環ポンプにインバータを搭載し省電力化を実現し、小型機トップの省エネ運転(COP1.2)が可能です。 |
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矢崎独自技術(特許取得)の採用により低圧蒸気での運転を実現 |
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使用可能な蒸気圧力は、686kPa(7kgf/cm2G)〜98kPa(1kgf/cm2G)と低圧蒸気での運転が可能です。 |
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過剰蒸気入力制限による他システムとの併用設備設計が容易 |
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矢崎独自の蒸気入力制御により、蒸気圧変動においても蒸気入力制御を独自コントロールし、他システムへの蒸気圧変動による影響を軽減します。 |
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圧力容器規則の適用除外 |
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全ての機種について、労働安全衛生法に基づく第二種圧力容器に該当しないため、自主検査は不要です。 |
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| 冷凍能力範囲 |
単体 |
105,141,176,211kW(30,40,50,60RT) |
| 複数台設置 |
210〜633kW(60〜180RT) |
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