| 2007年6月目標 |
2002年度目標 |
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【マネジメント分野】
矢崎環境取り組みプランの着実な推進と環境マネジメントの充実と定着化 |
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| (1) - [2] |
●法規制に対する自主管理体制の充実化 |
●生産部門における方策検討 |
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| (2) - [1] |
●環境マネジメントシステム体制の構築 |
●関連会社の環境マネジメントシステム構築方法の検討 |
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●環境会計の実施体制の構築 |
●生産部門での環境コストと効果の掌握体制の構築 |
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●室・本部の環境取り組みプランの展開体制の整備 |
●方針管理項目として展開の浸透 |
| (2) - [1] |
●製品含有化学物質の管理体制の構築 |
●自動車機器部門の製品化学物質のデータベース化と運用管理体制作り |
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| (3) - [1] |
●LCA展開体制の構築 |
●開発設計部門のL |
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●DRにおける環境配慮体制の構築 |
●CA研究会の実施展開 |
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●環境適合設計体制の構築 |
●開発設計部門における対応策の展開 |
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●ライフサイクルにおける環境側面と負荷評価体制の構築 |
●ガス機器分野の環境適合製品ガイドライン草案作り |
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| (5) - [1] |
●エネルギー使用量の掌握体制作り |
●生産部門の月次掌握体制の整備 |
| (6) - [1] |
●廃棄物排出量の掌握体制作り |
●生産部門の月次掌握体制の整備 |
| (7) - [1] |
●生産で使用する資材、副資材の含有化学物質の管理体制の構築 |
●製品資材のデータベース化と管理体制の整備 |
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●生産事業所で使用する化学物質管理体制の見直し |
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| (8) - [1] |
●製品資材のグリーン調達体制の構築 |
●グリーン調達ガイドラインの作成および購入先への展開 |
| (8) - [2] |
●オフィス用品のグリーン購入体制の構築 |
●生産部門の体制の構築 |
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| (9) - [1] |
●階層別環境教育の実施体制作り |
●実施体制作りの検討 |
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●専門教育の実施体制作り |
●実施体制作りの検討 |
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| (10) - [1] |
●矢崎グループ環境報告書の年次発行体制作り |
●2002年版環境報告書発行 |
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| 2007年6月目標 |
2002年度目標 |
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【開発・設計分野】
地球環境に配慮した製品の開発 |
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| (1) - [1] |
《ワイヤーハーネス・計器/計装部会》 |
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●対象4物質の廃止
●鉛フリー化(一部猶予規定製品は除く)
●水銀全廃
●カドミ全廃
●六価クロム全廃 |
●はんだめっき端子の変更
●メーターのCCT照明をLED照明へ切替
●接点用合金のカドミフリー化
●代替処理及び切り替え方法の検討 |
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| (2) - [1] |
《全部会》 |
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●製品環境委員会、各部会の活動体制構築 |
●製品環境委員会の実施(4回/年)により活動方法の確立と開発各部会の活動フォローを実施する |
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| 2007年6月目標 |
2002年度目標 |
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【開発・設計分野】
地球環境に配慮した製品の開発 |
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《全部会》 |
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| (3) - [1] |
●環境適合性設計の実施 |
●LCA研究会および成果発表会の実施 |
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《ワイヤーハーネス・計器/計装部会》 |
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| (4) - [1] |
●2015年車両リサイクル率95%に寄与するワイヤーハーネス設計の取り組み |
●一次解体性、樹脂リサイクルの検討実施 |
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《ガス・空調部会》 |
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●リサイクル性を考慮した製品の開発 |
●現状調査によるリサイクルの可能性把握 |
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《計器/計装部会》 |
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| (4) - [2] |
●易解体タイプメーターへの切替 |
●対象27製品中9製品の切替 |
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《電線部会》 |
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| (4) - [3] |
●電線の長寿命化 |
●耐トラッキングPDCの開発 |
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《ワイヤーハーネス部会》 |
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| (5) - [2] |
●新電線使用による軽量化ワイヤーハーネスの技術開発 |
●新電線の開発及び接続技術の開発(製造性確認〜量産性検討) |
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《計器/計装部会》 |
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| (5) - [3] |
●薄型軽量化メーター開発設計 |
●対象27製品中の9製品の切替 |
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《ガス部会》 |
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●ガス機器の小型軽量化設計 |
●調整器の小型軽量化設計 |
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《ワイヤーハーネス部会》 |
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| (7) - [2] |
●自動車の高電圧化に対応したワイヤーハーネスの開発 |
●高電圧システム車両への先行開発推進 |
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《空調部会》 |
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| (7) - [3] |
●高効率タイプアロエースの開発 |
●新型アロエースの販売開始 |
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《ワイヤーハーネス部会・計器/計装部会》 |
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●製品含有化学物質のデータベース管理システム構築と削減計画の策定 |
●製品含有化学物質のデータベース管理システムの構築 |
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《ワイヤーハーネス部会》 |
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●ノンハロゲン化ワイヤーハーネスの展開 |
●ノンハロゲン部材を用いたワイヤーハーネスの車載性検討の推進 |
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《電線部会》 |
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●エコロジー電線・ケーブルの開発 |
●エコロジーキャブタイヤケーブル、アウトガス対策エコロジーケーブル |
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《ガス部会》 |
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●ガス機器の鉛フリー化 |
●はんだの鉛フリー化技術の検討 |
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| (11) - [1] |
自動車機器部門の環境取り組み体制作り |
●アメリカ、ヨーロッパ、日本3極のIMDS対応の仕組みつくり |
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| 2007年6月目標 |
2002年度目標 |
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【調達・生産分野】
環境保全活動の徹底推進 |
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| (1) - [2] |
●大気、水質、騒音、振動等の法規制に対する自主管理体制の充実化 |
●自主管理に対する方策の検討 |
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| (2) - [1] |
●国内の関連会社・海外事業所のISO14001の取得あるいは同等の環境マネジメントシステムの構築(〜'07年6月までに取得完了予定) |
●関連会社の環境マネジメントシステム構築方法を検討する |
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●ワイヤーハーネス部門における出先サイト(BF)の環境マネジメントシステムを構築する |
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| (5) - [1] |
●CO2排出量絶対量の削減( 〜'07年6月までに'90年比4.4%削減) |
●CO2絶対量を'01年実績30,996トン(生産事業所全体)に対し、30,289トン(約2.3%減)まで削減する目標で活動する |
| (6) - [1] |
●CO2排出量原単位の削減(〜'07年6月までに'01年比5.0%削減) |
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●全生産事業所でゼロエミッションを推進する(〜'07年6月までに達成) |
●全生産事業所における廃棄物の最終処分量を'99年4,248トン実績に対し、 846トンまで削減する目標で活動する |
| (7) - [1] |
●生産事業所の使用化学物質管理のしくみ構築およびPRTR対象物質の削減計画の策定 |
●生産事業所で使用する化学物質の管理体制を見直し、 全生産事業所共通のしくみを作り上げる |
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●有害大気汚染物質(ジクロロメタン、テトラクロロエチレン)の削減(廃止) (〜'03年12月までに全廃) |
●有害大気汚染物質使用5生産事業所のうち2生産事業所で全廃する |
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| (8) - [2] |
●オフィス用品のグリーン購入体制の構築 |
●グリーン購入ガイドラインの作成および展開 |
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| (10) - [1] |
●各生産事業所での報告書作成(2003年度版より) |
●各生産事業所ごと作成する環境報告書作成のためのガイド ラインを作成 |
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| 2007年6月目標 |
2002年度目標 |
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【販売・サービス分野】
循環型社会を推進する製品リサイクルと顧客ニーズへの対応 |
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| (5) - [1] |
●パレット、部品箱の樹脂化(〜'07年末までに100%達成) |
●パレット(木)、部品箱(紙)の樹脂化によるリユース(切替率41%) |
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●配送距離、便数の短縮('99年をベースに'07年6月までに30%削減) |
●配送距離、便数の短縮('99年をベースで5%削減) |
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●モーダルシフト化(北海道、九州地区への「ガス機器製品」での展開 |
●モーダルシフト化('07年6月の目標に対して80%達成) |