矢崎グループの吸収冷温水機は、冷暖房を行うために熱源を必要とします。その熱源を選ばないことが吸収冷温水機の最大の特長であり、都市ガス・LPガス・石油はもちろんのこと、工場等から排出される排熱(温水・排ガス・蒸気)も利用可能であり高い省エネ効果を発揮します。
矢崎グループは1974年には世界に先駆けて太陽熱利用空調システムを実現するなど、地球環境を視野に入れた空調方式を追求しており、近年はカーボンニュートラルな木質ペレットを熱源とする新空調システムを実現、エネルギー循環型社会を目指した取り組みも行っています。





























